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お取り扱い不可商品一覧

当店くすり屋さんで現在販売していない商品でも、商品名や成分名と共にお問い合わせいただけましたら、販売可能な商品かどうかお調べいたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

*お取り扱い商品一覧はこちら(2009年3月現在)

但し、日本の向精神薬取締法麻薬取締法覚せい剤取締法などに基づいて(またその他の事情により)、下記リストに掲載されている薬物ならびに商品は一切お取り扱いしておりませんのでご了承ください。

それらの商品に関しては、お問い合わせいただきましても対応できません。
お問い合わせ前に必ず一覧をご確認ください。

なお、下記一覧の中には日本以外の国では薬として用いられているものもあります。例えば、メタンフェタミンは、日本では覚せい剤取締法による規制薬物ですが、北米では医療現場で用いられています。
(例えお客様が現在お住まいの国で、下記一覧に含まれる商品が、法的に輸出入の認められているものであったとしても、当社では対応いたしかねますので、ご了承ください。)

また、下記一覧の中には、日本において医師の指示の下、医薬品として用いられているものもありますが、それらも輸出入は(営利目的ではない個人輸入も含め)禁止されています
(唯一の例外として、個人利用目的に限り1ヶ月分の分量までは「携帯して」出入国が認められています。)




***お取り扱いできない商品・成分リスト(2009年3月現在)***
[注1] 呼び方の違いなどで重複しているものもあります。
[注2] 商品名と成分名を分けずに一覧にしています。
[注3] 成分名のみが記載されているものもあります。その場合には、その成分が含まれる全ての商品をお取り扱いすることは出来ません。


1-(3-クロロフェニル)ピペラジン
2,4,5-トリメトキシ-α-メチルフェネチルアミン
2,5-ジメトキシ-4-プロピルチオフェネチルアミン
2C-I
2C-T-2
2C-T-4
2C-T-7
3CPP
5-MeO-DIPT
5N,N?ジイソプロピル-5-メトキシトリプタミン
Adderall
Alprazolam
Ambien
Amfepramone
Amineptine
Amphetamine and Dextroamphetamine
AMT
Betanamin
Bromazepam
BZP
Cercine
Codeine
Diazepam
Diethylpropion
Duromine
Ephedrine
Flunitrazepam
GHB
Halcion
Horizaon
Jumex
Lexotan
Mazindol
MBDB
Methamphetamine
Methylphenidat
Modafinil
Modalert
Morphine
N-メチル-α-エチル-3,4メチレンジオキシフェネチルアミン
Pemoline
Phentermine
Provake
Provigil
Ritalin
Sanorex
Selegiline
Stilnox
Tenuate
TFMPP
TMA-2
Triazolam
Xanax
Zolpidem
α-メチルトリプタミン
アイオラール
アデラル
アミネプチン
アミノレクス
アモバルビタール
アルプラゾラム
アロバルビタール
アンビエン
アンフェプラモン
アンフェプラモン
イソミタール
インスミン
エスクロルビノール
エスタゾラム
エチナメート
エチランフェタミン
エバミール
エフェドリン
エリスパン
エリミン
オキサゼパム
オキサゾラム
オリパビン
カチン
カマゼパム
ガンマヒドロキシ酪酸
クアゼパム
グルテチミド
クロキサゾラム
クロチアゼパム
クロナゼパム
クロバザム
クロラゼプ酸
クロルジアゼポキシド
ケタゾラム
ケタミン
コデイン
コンスタン
コントール
サイレース
サイロシビン
サイロシン
ザナックス
サノレックス
ザルソカイン
ジアゼパム
シクロバルビタール
ジペプロール
スティルノックス
セクブタバルビタール
セコバルビタール
セダプラン
セニラン
セパゾン
セルシン
セレギリン
セレナール
セレンジン
ソセゴン
ソメリン
ソラナックス
ゾルヒデム
ダルメート
ディエ
テトラゼパム
テヌエイト
デプレニル
テマゼパム
デュロマイン
デロラゼパム
ドラール
トランコロン
トリアゾラム
ドルミカム
ニトラゼパム
ニメタゼパム
ネルボン
ネンブタール
ノルダゼパム
ハラゼパム
バランス
ハルシオン
バルビタール
ハロキサゾラム
ピナゼパム
ビニルビタール
ピプラドロール
ピロバレロン
フェネチリン
フェノバール
フェノバルビタール
フェンカンファミン
フェンジメトラジン
フェンテルミン
フェンプロポレクス
フェンメトラジン
ブタルビタール
ブトバルビタール
ブプレノルフィン
プラゼパム
フルジアゼパム
フルニトラゼパム
フルラゼパム
ブロチゾラム
プロビジル
プロピルヘキセドリン
ブロマゼパム
ベゲタミン
ベタナミン
ベノジール
ペモリン
ペルタゾン
ベンザリン
ペンタジン
ペンタゾシン
ベンツフェタミン
ペントバルビタール
ホスピタルダイエット(複数の向精神薬をセットにしたダイエット薬)
ホリゾン
マイスタン
マイスリー
マジンドール
ミダゾラム
メイラックス
メクロカロン
メソカルブ
メタカロン
メタンフェタミン
メダゼパム
メチプリロン
メチルフェニデート
メチルフェノバルビタール
メチロン
メフェノレクス
メプロバメート
メンドン
モダフィニル
モダラート
モルヒネ
モルフィン
ユーロジン
ラボナ
ラボナール
リーゼ
リタリン
リボトリール
レキソタン
レスミット
レフェタミン
レペタン
レンドルミン
ロヒプノール
ロフラゼプ酸エチル
ロプラゾラム
ロラゼパム
ロラメット
ロルメタゼパム
ワイパックス
塩酸セレギリン



向精神薬一覧はこちら(財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター)
向精神薬の詳細に関してはこちら(ウィキペディア)
新たに規制された薬物等の情報(東京都福祉保険局)

○超有名勃起障害治療薬バ○・○ラは法律によって禁止されているわけではありませんが、当社の事情により販売しておりません。ご了承ください。 
(同成分のジェネリック医薬品(カベルタ・カマグラ・シラグラ)は販売しております)

*お取り扱い商品一覧はこちら(2009年3月現在)



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テーマ : うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル : 心と身体

個人輸入・個人輸入代行ってなに?

個人輸入あるいは個人輸入代行と言う言葉を良く聞きますが、そもそも、個人輸入とは何を指すのでしょうか?




驚かれるかもしれませんが、法的に「個人輸入」という言葉を定義しているものはありません

つまり、皆が一般的になんとなく「個人輸入」と言う言葉を使っているようです。

JETRO(日本貿易振興機構)のサイトには次のような説明がなされていました。

《個人輸入のはっきりした定義はありませんが、個人輸入とは「外国製品を個人で使用することを目的とし、自ら、あるいは代行業者を通じて海外の通信販売会社、販売店などから購入すること」を指します。したがって、海外旅行の際に購入して国内に持ち込む携帯品も個人輸入の1つといえます。》


つまり、海外のものを個人的に使用する為に「自分で」海外から購入し日本に持ち込むこと(郵送を含む)を個人輸入と呼ぶようです。

そして、その「自分で」の部分にお金を払い、代わりにやってくれる会社が個人輸入代行業者と呼ばれているようです。

なぜ代わりにやってもらってもらう必要が生じるのでしょうか?

一番大きな理由は言葉の壁でしょう。海外の商品をそれぞれの国で販売している会社から商品を購入するわけですから、ほとんどの場合、日本語では取引が出来ません。そのためにその国の言葉が分からない場合、取引を代わりにやってもらう必要が生じます。


と言うことは、もしあなたが、例えばフランス語を話せてフランスにある会社から商品を購入し送ってもらうことが出来るなら、「個人輸入代行」業者にお願いし余分なお金を払わなくて済むわけです。

あるいは、フランス語なんてとんでもない!と言う方も、そのフランスの会社に日本人がいたり、日本語を話せるフランス人がいたり、日本語に翻訳されたサイトがあったりして日本語で買い物が出来るのなら、「個人輸入代行」業を利用する必要は無くなります。




それでも、多くの方がお気づきのように、日本語で書かれているサイトなのに、「個人輸入代行!」と書いて商品を販売している店がたくさんあります。なぜでしょうか?


多くの場合、その理由は、日本にいる為、日本の法律の下にいる個人・あるいは法人が日本の法律では他人に販売出来ない(けれども、個人で使用する為の輸入は認められている)物あるいは販売するためには許可(免許)が必要な物を、あなたの「代わりに」購入する、という形をとって、実質的には販売する為のようです。


しかし、私たちくすり屋さんはそのような個人輸入「代行業者」ではありません。一般の販売業者です。

なぜくすり屋さんは他の数ある「個人輸入代行業者」とは違い、販売業者として医薬品を販売できるのでしょうか?

それは次の2つの理由によります。

理由その1
当社は香港で、国から医薬品危険物の輸出入のライセンス(免許)を法人として取得し、世界中の医薬品サプライヤー(卸元)から商品を仕入れ、販売している会社です。

当社では一回一回の商品の発送の度に役所で医薬品の輸出許可を取得してお客様にお届けしています。
毎日数百枚の書類を提出し各商品の郵送(輸出)許可を得ています

理由その2
そして、ほとんどの国で個人的に使用する医薬品の輸入(海外からの購入)が認められています。

日本でもこちらの日本税関のページにあるように、《個人が自分で使用するために輸入する場合は、薬事法上の許可、承認等を受けなくても一定数量以内である等、規程の範囲内であれば、輸入できます。》

これらの理由で、私たちくすり屋さん一切やましいところ無く、法を犯す事無く販売業者として医薬品をお客様に販売することが出来るわけです。


当社は今まで英語・フランス語・スペイン語のサイトのみで販売を行ってきましたが、新たにこの日本語専用サイトをオープン(2009年)させることにしました。

ですので、お客様が当サイトより商品をお買い上げになった場合、香港の会社からご自分で「個人輸入」されていることになります

余分な費用は一切かかりませんし、法的にも一切問題ありません。安心してお買い求めいただけます。

ただし、先ほども少し触れた様に日本の法律では、個人で輸入できる医薬品の量は下記の通り定められています。

医薬品:用法・分量からみて2カ月分以内。ただし、要指示薬は1カ月分以内。 化粧品および医薬部外品:標準サイズで1品目24個以内。
参照:JETRO(日本貿易振興機構)

日本にお住まいの方は、どうぞこれを参考に適量をお買い求めいただくようにお願いいたします。

それ以外の国にお住まいの方は国によって法律が違う為、どうぞそれらをお調べのうえお買い求めいただくようお願いいたします。

ご注文いただいた数量によっては、発送をお断りさせていただく場合もございます。(その場合にも手数料など一切無く全額返金させていただきます。)



テーマ : 抜け毛・発毛・育毛 - ジャンル : ヘルス・ダイエット

【お詫び】オープン3月末に延期

いつの間にか、3月になってしまいました。

日本はまだ寒いのでしょうか?

香港は、25度くらいの暑さかになったかと思うと、今日は15度くらいでしょうか?上着がないと寒いくらいになったり、まだまだ安定しない天気です。
が、どんどん湿度が高くなり、香港の蒸し暑い夏が近づいていることを感じさせます。
一日で、除湿機の3リッターのタンクが満タンになります。。。

と、こんなことを書くのが目的ではありませんでした。。。

タイトルにもあるのですが、オープンの予定が一ヶ月ほどのびてしまいました。
大変申し訳ありません。

実は、当社のシステムエンジニア、兼サイト作成担当の者が突然何の引継ぎもなしに止めてしまい、会社中が大慌てしておりまして・・・

でも、早速新しいスタッフを2人雇う事になりましたので、今月中(3月中)にはちゃんとオープンできると思います。

香港でもリストラの嵐は吹き荒れており、沢山の優秀な人材が仕事を探しています。おかげで(というと不謹慎かもしれませんが)名前を聞けば誰もが知っているような世界的金融グループで働いていたシステムエンジニアを雇うことが出来そうです。

彼らが、皆さんにもより安心してご利用いただけるようなサイトを作ってくれるものと思います。

と言うことで、日本語サイトオープンまでもうしばらくお待ちください。。。
期待して待ってくださっている皆様に重ねてお詫び申し上げます。

スタッフ一同